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どうあってでもいい というサイトとは

どうあってもでもいいサイト、発達障害の男子二人と一筋縄じゃない性格の親の、ねぎの家(仮)が「どう(あって)でもいい」と思いながら日々生活をして思っている事を書いているサイトです。

当サイトでは以下の事を目指して投稿していきます。

  • 大人も子供も家族全員の自己肯定感を上げるためにどうすればいいか考えるように努力をする。
  • 時に子供のことを愚痴りながらも子供たちがこのサイトを見るようになるとき、笑って昔を振り返るためにあえて前向き書く努力をする。
  • それでもネガティブな発言をしてしまうときは、見守ってほしい。
  • 無理はしない。

もしも何か「ここはこうしといたほうがいいよ・・・・」と、こっそり教えていただける方はお問い合わせの方からこっそりご連絡ください。

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サイト管理人

プロフィール
まきほ

みなみ まきほ
ねぎの家の母。管理人、サイトのイラスト担当。ネットで仕事もしている人。実弟が発達障害、友人は聴覚障害という、社会と障害がある人があたりまえにいる環境で育った。自分自身はあきらめが早すぎる傾向、うっかり癖があるので、健常者と言えど生きづらいことがたくさんあると思ってる。子供たちのことで悩んだ時はどう(あって)でもいいと思いながら日々を乗り越えている。

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